日曜日に
TARAさんちのバジルくん&日文くん、
ゆうかさんちの春男くんとランランさせてもらいました〜♪
雨女の私としては、ずっとずっと不安だったお天気。
朝起きてお天気だったときには、もうこれで雨女とは呼ばれないわ〜なんて思っていたのですが。。。
今回は優しい飼い主さまに甘えさせてもらって、私ひとりで2ブヒ連れ。
か〜なり不安だったのですが、ウチの2ブヒを除けば、みんなとっても遊び上手なので、なんとかなる?なんて思いまして。。。
で、とりあえず約束の時間より早めに行って、一走りさせて落ち着かせそう!と。
行け〜!とリードを放した途端、転げまわる八朔;
芝生は前日の雨でべちょべちょ。
日暮は早速ンコだし〜。(しかも3回;)
あ、ありえない;;;;今日まぢで私ひとりで大丈夫だろうか・・・とすでに不安;
ちなみに今回はカメラを忘れたのではなく、きっと余裕がないだろうと持って行きませんでした。
結果→持って行っていたらきっと今頃修理に出しているだろう激しさでした;
なので、写真はおふたりのブログをご覧ください〜。
バジルくん&日文くんは今日もおされ〜なペアなお洋服。
春男くんはあやさん手作りのかわゆいモコモココート。
2ブヒは裸。というスタート。(笑)
(日暮は裸のくせに興奮のあまりハァハァいっておりました;)
頼むよ〜2ブヒ〜〜〜という私の想いはよそに、強力タッグを組む2ブヒ。
八朔がターゲットを決めると日暮が特攻〜。
そして逃げようとしたブヒちゃんを八朔が挟み込む〜みたいな。(;´Д`)ノ
家では特になかよしってわけでもないくせに・・・まったくもう!
そして日暮は春男くんのオトナな魅力にすっかりハマってしまい・・・もうラブラブ。
ありえないしつこさを見せる日暮;
しかも勢いはあるのだけど、弱いっ。(笑)
いつも相撲相手が八朔なせいか、ただ単に運動神経がないのか、全然ダメダメ〜。
それなのにしつこい!とにかくしつこい!!そして春男くんに怒られる。(怒られて当たり前っ)
これをエンドレス〜(-公- )
もう人間だったら、間違いなく顔も見たくないくらい嫌われるタイプ。
いあ、犯罪ッスよ;
そしてアホ兄弟は日暮が負けそうになると八朔が加勢。
日暮を強制撤去しているうちに八朔ノックアウト〜みたいな。
どうしてこんな兄弟に育ったのか・・・もう私は恥ずかしくて・・・(つД`;)
バジルくんと日文くんはたくさんのブヒちゃんがいても、マイペースに過ごせるし、とっても遊び上手。
春男くんも日暮のしつこささえなければ、何の問題もなく過ごせたのに・・・
(間違いなくいちばんの被害者な春男くん・・・ごめんなさい;)
やっぱり飼い主の問題なんですよね〜わかっているんだけど・・・なかなかうまくできなくて。。。
その後、公園を一周しよう〜♪と歩きはじめたのですが、途中飛び石になっている川を渡るところがあったんです。
TARAさんとバジルくんがヒョイヒョイと向こう岸に渡った後、日暮も勢いよく走り出したのですが・・・
な、なんと2段目くらいで川に落下。(笑)
そして落ちたことにあせる日暮。(日暮は水が大嫌いです。)
なんとか元の位置に戻って来れたのですが、もう行かない!と拒否る日暮。
と、そこに自ら川に飛び込む日文くん。(笑)
ええええ!自らですか!!!( *´艸`)
日文くんキャラはやっぱり最高〜〜〜。
そしてその様子をジッと見つめていた八朔。
八朔コンピューターはこれは今から川に入れられるのだとはじき出したご様子で、ひとり逆方向に走り出す。
小動物的な行動を見せる八朔は追えば逃げる、止まればこっちを見つめる〜みたいな。
八朔がどこかに逃げてしまうなんてことがないのはわかっていたので、(ビビリなため)
抱っこしてあげるよ〜なんて言いながらキャッチ。
ドタバタしているうちに皆さんは戻って来られたり〜(笑)
どこまでも人騒がせなウチの2ブヒ。
その後は日暮の気を引くためにサンジョルディーを持ち出して〜。
これが意外にも結構人気で^^
バジルくんがとっても上手に持ってきてくれました〜。
ちなみに日暮はここでも一歩出遅れておりまして・・・
遅れを取り戻すためにキャッチしているブヒちゃんからムリヤリボールを取る!という荒業;
どこまで自分勝手なのかと;
普通そんなことされたら怒るんだけど、バジルくんはとっても優しくて一緒に走ってくれました。
ほんとにありがとう!
と楽しんでいると・・・いきなり雨!
しかもすごい雨!(もしかしたらちょっと雪っぽかったかも?)
撤収〜〜〜(;´Д`)ノ
やっぱり私の雨女は強力なのかも??
最後まで人騒がせな飼い主&2ブヒですが、とにかく楽しかった〜♪
実は日暮をノーリードでお友達と遊ばせるはパピコの頃以来でした。
問題児なので、どうしても躊躇してしまいなかなか実現できずにいました。
今回の様子を見て、問題はもちろんたくさんあるし、改善しなきゃならないことばかりだけど、
理解のあるオーナーさんに出会えてほんとに感謝しています。
ありがとうございました!そしてこれからもよろしくお願いします!